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厚生労働省「過労死等防止対策白書」で取り組みが紹介されました。

厚生労働省が発刊する「過労死等防止対策白書(令和元年版)」にて、
働き方の企業の取り組み事例としてスリーハイの「勤務間インターバル制度」が紹介されました。
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長時間労働や過重労働による自殺やメンタルヘルス障害が社会問題となっているいま、
社会全体で残業時間の削減が急務となっています。
そんな中、働き方改革関連法のひとつとして
2019年4月より施行された「勤務間インターバル制度」。
スリーハイでは先行して2018年3月より、勤務と次の勤務の間隔を9時間以上空けるこの制度を導入しています。
制度を導入する経緯や、導入後の変化について書いてくださっています。
ご興味がございましたら、ぜひご覧ください。
「過労死等防止対策白書(令和元年版)」
  • 目標8: 働きがいも経済成長も

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