お知らせ詳細

東海大甲府高校での講話をnoteで公開しました

当社が連携協力している東海大学付属甲府高等学校の「ガチ・TOKAI・プロジェクト」。
4月のキックオフで代表の男澤誠がお話しした内容を、noteで公開しました。

「会社って、誰のためにある?」
「なぜ、スリーハイは『人』を大切にするのか」
「正解がないところで、正解を作っていく力をつけること」
これから成人をむかえ社会に出ていく高校生にむけて、自身の経験や想いから精一杯お伝えをしました。

今回の課題である「社長に提案! ― スリーハイの未来を考える ―」は答えがあるものではありません。AIに問いかけて出てきたことを小奇麗にまとめて発表することを求めているわけではありません。"問い続けて、そこから考え抜く力をつけてほしい"この想いが222人の生徒さんに届いたことを願っています。
同年代のお子様がいらっしゃる方々にも、読みに来ていただけたら嬉しいです。

note:横浜から甲府へ。東海大甲府高校の2年生200人に、本気でぶつかってきた話〜「会社は誰のためにある?」横浜の町工場と高校生が挑む"探究の時間"がスタート

  • 目標4: 質の高い教育をみんなに

お知らせトップへ戻る

ページトップ